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【ARCH ENEMY来日】Blood Dynasty JAPAN TOUR参戦レポ|セトリ・会場の様子・感想を徹底レビュー
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2026.04.24
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投稿者: ROSE
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画像引用元:creativeman
ROSEこんにちは!広報・企画担当のROSEです。今回は、約3年ぶりにARCH ENEMYの来日ライブへ行ってまいりました!
去年はアルバムBlood Dynastyがリリースされたこともあり、
ツアーを期待していましたが、残念ながら実現せず。
そんな中で決まった今回の公演!
中国公演が予定されていた中、急遽日本ツアーを組んでくれたそうで、
クリエイティブマンさん、Trooper Entertainmentさん、
全てのライブにかかわる方々には本当に感謝です( ; ; )
ただその一方で、2025年11月には
ヴォーカルのAlissa White-Gluz(アリッサ・ホワイト=グラズ)
の脱退が発表され、かなりの衝撃(´⊙ω⊙)!!
その後、新ヴォーカルのLauren Hart(ローレン・ハート)の加入が発表され、
新曲「To the Last Breath」も公開されました。
初めて聞いた時は「Bury Me An Angel」みたいな雰囲気もあるじゃん!
と大興奮でしたし、ローレンの歌声がかっこいいのでライブへの期待値大!!!!
私は、東京公演2日間に参加してきました。
1日目(4月17日)は通常チケット、
2日目(4月18日)はVIPチケットで参戦しました☆
今回は、ARCH ENEMY 来日公演2026 東京公演2日間レポとして、
セットリスト、Lauren Hartのパフォーマンス、
VIP特典の内容まで、リアルな体験をまとめていきます。
目次
ROSEのファン歴
ここで少しだけ、これまでの私とバンドとの関わりをまとめておきます♩
ROSEのファン歴・中学生の頃に存在を知るも、その時はハマらず。
・大学時代、サークルの先輩との会話をきっかけに聴くように。
・アルバム「Rise of the Tyrant」を聴いて一気にハマる。
・Angela Gossow(アンジェラ・ゴソウ)の存在感と、マイケルのギターに惚れる。
・ライブに行こうとしたタイミングでボーカルがアリッサに交代
・初めての現地体験は「WAR ETERNAL LISTENING EVENT」
・ハタチの誕生日にマイケルモデルのギターを購入(人生初ギター)
・コピーバンドで歌う(Angelaの楽曲中心)
・大学時代はマイケルに憧れて赤髪×黒リングが定番スタイル
・2014年のLOUD PARK以降、東京公演は継続して参戦。
――現在に至る
ARCH ENEMY来日ライブ2026東京公演1日目(セトリ・トラブル・感想)
まずは1日目から!
この日の会場は六本木EXシアターでした(ง ᵕωᵕ)ว
参戦準備
今回は一般チケットだったので、余裕を持って準備!
せっかくなので、美容院で髪を整えてから向かいました。
そして今回の髪色は…
真っ赤!
昔のマイケルをイメージして、大学生ぶりに赤髪にしました。
普段は紫×青×黒のスタイルが多いのですが、
今回は「ARCH ENEMY IS BACK」という気持ちもあって、
初心に戻って赤をチョイス!✌︎( ˘꒳˘ )✌︎
物販・現地入りまで|混雑状況とグッズ購入事情
X(旧Twitter)を見てみると、
物販の状況をシェアしてくれている方が多く、参考にさせてもらいました。
今回はかなり混んでいそうだったので、開演前にグッズを買うのは断念。
17時前には髪のセットも終わっていましたが、
無理に並ぶのはやめて、ゆっくりご飯を食べてから向かいました。
入場・会場の様子
本日の一般チケットの開場時間は18時。
私の整理番号は765番と後ろの方だったので、
少しゆとりを持って、18時を少し過ぎた頃に会場入り。
到着すると、スタッフの方から
「2階でご案内しています」とアナウンスがあり、
まずは2階で待機することになりました。
18:20頃に会場入り!
ドリンクチケット(600円)と引き換えで、紙のチケットを受け取りました。
今回は交通系ICカードでの支払いもOKだったので、かなり助かりました。
コインロッカーに荷物を預けて、いよいよスタンバイ!
今回は整理番号が後ろの方だったにも関わらず、
18:30頃には左前のマイケル側を確保できました!
待機時間は映画を観たりしながらのんびり過ごしていたのですが、
時間が近づくにつれて、会場で流れるBGMに合わせてお客さんたちもノリ始めて、
LOUDNESSの「CRAZY NIGHTS」が流れた瞬間、大合唱!
まだ本編が始まっていないのに、安定の一体感でした。
※ちなみに今回はプロ機材以外の写真撮影はOKでした。
※ライブに集中しすぎて写真が少なめです
ライブスタート
垂れ幕が下がり、いよいよスタート!
「Khaos Legions」が流れ始めた瞬間、会場のボルテージは一気にピークに。
序盤(1曲目〜2曲目)
1曲目は「Yesterday Is Dead and Gone」
この曲始まりはズルい…!
過去は終わり、ここから新しい流れが始まる。
今のバンドの新体制にぴったりすぎて、この時点でノックアウトw
ちなみにライブのセットリストは、
ベーシストのシャーリーが決めているのだとか!
初っ端から涙腺崩壊して爆泣きでした(ToT)
曲が進んでいくと、あれ?マイケルのギターが聴こえない…?
何度か後ろに下がって、調整している様子。
2曲目の「The World Is Yours」では、サークルピットがとにかく激しい!!!!!
ギターソロは無事にハモっていて、綺麗な音。
と思ったら、後半のソロでまた音が鳴ってない!?(°_°)
中盤(トラブル〜復活)
4曲目「War Eternal」では、
マイケルのギターの音が完全に聴こえなくなるトラブルが発生し、ローレンが急遽MCへ。
「この場所にいられることが光栄です。
日本に来るのはこれで2回目で、できることなら毎年来たいと思っています。
昨日のトークイベントに来てくれた人、ありがとう。何人か見覚えがあります。
できればもう少し一緒に飲みたかったけど、今日大事なライブがあったから我慢しました。
明日の夜は…ウイスキーを1杯か2杯、いや5杯くらい飲むかもw」
こんな感じで、長めに場をつないでくれました。
人としても大好き!ローレン!
このまま中断になってしまうのか…?と不安になる中、特に印象的だったのが
「マイケルがんばれー!」という声。
曲の合間も、途切れることなく応援の声が飛んでいました。
何かトラブルが起きた際、海外のライブでは(あくまで一般的な例として)
ブーイングが起きたり、厳しい反応になることも少なくありません。
しかし、この日の日本のファンは責めるどころか、
みんなで見守って、支えようとしている空気があったんです…!
トラブルがあっても、みんなで乗り越えるライブになっていて、
ファンの優しさに心を打たれました( ; ; )
そして、無事にギターの音が復活!
5曲目は、新アルバムから「Dream Stealer」
この曲を生で聴けた瞬間、テンションが一気に上がりました。
6曲目は、新曲「To The Last Breath」
ローレン加入後に発表された最初の楽曲ということもあり、
バンドの新しい時代を象徴する一曲で、
ステージでもその存在感は圧倒的でしたฅ(º ロ º ฅ)
何度も聴いた曲ですが、やはり生音、生歌はやばい!!!
特に私が好きなのが、「Do or die, It’s time to rise」という歌詞。
シンプルですが、自然と前を向きになれます。
これから絶対定番になると感じた、パワーをもらえる楽曲でした☆
7曲目は、新アルバムから「Blood Dynasty」
美しいギターのメロディから静かに始まって、
モッシュやサークルピットの熱気が落ち着くような流れでした。
会場の空気も少し変わって、じっくり聴かせる時間に入った感じ。
全員で音を一音一音かみしめながら聴いていました。
後半
8曲目は、なんとヨハン時代の「Bury Me An Angel」
まさかここでこの曲が来るとは思ってなくて、
ありがとおおおおって心の中で何回も言ってましたw
ローレンもヨハン時代の中で好きな曲だとは聞いていましたが、
私自身も大好きな一曲なので、イントロが来た瞬間は鳥肌でした( ✌︎’ω’)✌︎
9曲目は「Silverwing」
これもヨハン時代の名曲で、個人的にもかなり好きな曲です。
まさかこの流れで2曲もやってくれるとは思っておらず、
本当に嬉しいサプライズでした。
生で聴けたことにただただ感謝です(;ω;)
10曲目は「The Eagle Flies Alone」
この曲はやっぱり強い。
途中の「I」や「FOREVER」のところは、
客席も一緒に声出せるパートで、ここで一気に会場の温度が爆上げ!
11曲目の「A Million Suns」からインストで
12曲目「I Am Legend」と続いて、
13曲目は「Dead Bury Their Dead」からの
私が大好きな「Blood On Your Hands」だーーーー\(^o^)/
ここの曲がきっかけでバンドにハマったので、個人的にも特別な一曲なんです。
会場のみんなで「リ!メン!バー!」を叫ぶあの一体感は、たまらない。
この瞬間だけで来てよかったと思えるレベルでした。
アンコール
アンコール1曲目は、Enemy Withinから始まりました。
機材トラブルで時間が推していたのか、
一瞬アンコールだったかわからないくらい!
それでも、素晴らしいパフォーマンスを見せてくれました。
アンコール2曲目は「Dead Eyes See No Future」
たまんねーーーーー(*´∀*)ーーーーーーーー!
名曲が続き、会場のみんなで大合唱!
アンコール3曲目は、「Snowbound」
ジョーイとマイケルのギターソロの時間。
何度も生で聴いているのに、心を持っていかれます。
途中でマイケルがジャーンと一音鳴らして、
耳に手を当てて「聞いてるか?」って煽るあのやり取りも大好きで、
歓声がどんどん大きくなっていく感じもたまりません(*´罒*)
それを何度か繰り返して、最後は美しい音でしっかり締める流れ。
完全に泣かせにきてる演出で、もうダメでしたw
アンコール4曲目は「Nemesis」
はい、きたーーーーーー!!!\(^o^)/
やっぱりこの曲は外せないですよね。
イントロが流れた瞬間、会場のボルテージが一気に最高潮へ!
この曲は何度聴いてもテンションが上がります。
「One for all, All for one, We are one, Nemesis」
このフレーズを、会場全体で一斉に叫ぶ瞬間は圧巻でした。
会場にいる全員がひとつのチームになったような感覚で、
運動会の応援みたいな団結力で、俺たちは勝った!
という根拠のない確信まで湧いてくるレベルでしたw
うるうるしていると、頭上からまさかの風船が降ってきたー!!!
バンドのマーク入りの大きな風船が一気に降ってきて、会場がお祭りみたいな空気に。
HELLOWEENのライブを思い出すような演出で、テンションが上がりました☆
アンコール最後は、私が一番好きな曲「Fields of Desolation」
やっぱりこの曲は特別ですね!
ライブを開催してくれて、そして日本に来てくれて
本当にありがとう…!という気持ちでいっぱいでした。
こうして1日目は無事に終了。
泣きすぎて目が真っ赤でした。
機材トラブルもありましたが、最後までステージをやり切ってくれて、
あれだけのパフォーマンスを届けてくれたことに感謝しかありません。
本当に濃すぎる一日でした(∗ˊᵕ`∗)
終演後は、狙っていたTシャツのサイズもまだ残っていたので、
1枚だけしっかりゲットしてそのまま帰宅しました。
ARCH ENEMY VIP先行物販レポ
15:00ぴったりに先行物販がスタート。
スタッフさんにVIPチケットとライブのチケットを見せて、
リストバンドを手首につけてもらって、そのまま物販の列に。
順番は来た順だったので、ほぼ待たずにスムーズに購入できました。
ちなみに、Tシャツは1枚5,500円でした。
ARCH ENEMY VIPサイン会の流れと内容
物販が終わると、スタッフに案内されて再び列に並びます。
こちらも整理番号順ではなく、来た順での案内でした。
その場でスタッフの方からペンと紙を渡され、
サインに入れてほしい名前を紙に記入。
最後の物販の方が終わるまで、そのまま待機します。
ここで、Trooper Entertainmentの宮本社長から
ミート&グリートの流れについて説明があり、
あわせて昨日起きたマイケルのギターの音が
出なくなったトラブルについても話がありました。
彼のギターは、アンプの裏にあるスイッチで
音色を切り替える仕組みになっていて、
それを足元のフットペダルで操作していたそうです。
(演奏しながら足で音を切り替えていた)
ただ、そのフットペダルは十数年使い続けていたもので、
リハーサルまでは問題なかったのに、
本番の1曲目で踏んだ瞬間に壊れてしまったとのことでした。
「今日は最高のパフォーマンスができると聞いているので、
みんなで楽しんでいきましょう!」
と明るく話していただき、サイン会の会場入り。
サイン会は、ライブで使われるステージ付近で行われました。
簡単なテーブルと椅子が用意されていて、そこにメンバーが座る形。
スタッフからポスターが配られ、裏表でデザインが違うため、
どちらか好きな面にサインをもらうスタイルでした。
あらかじめ書いておいた自分の名前の紙をメンバーに渡して、
その名前入りでサインしてもらいます。
サイン中は撮影OKでしたが、
メンバーとのセルフィーや、サインの邪魔になるような行為は禁止とのこと。
カメラマンさんも入っていて、しっかりした雰囲気でした。
(もしや、今日の公演は映像化されるのか…?!と予想してしまう)
ダニエルのサインの様子
いよいよ私の番に。
まずはダニエルから。何度かお会いしているはずなのに、
安定の「Nice to meet you」と言われて思わず笑ってしまいましたw
かなり緊張していましたが、ここで言わなきゃ絶対後悔すると思っていたので、
「あなたのドラムは本当に素晴らしいです。尊敬しています」
としっかり伝えて、握手。
マイケルのサインの様子
続いて、私のメタルゴッドであるマイケル。
ここで一気に緊張がピークに達して、ほぼ半泣き状態。
マイケルから「調子どう?」と声をかけてもらい、
「めちゃくちゃ緊張していますが、あなたに会えて幸せです。
あなたに会うために日々頑張ってきました。
あなたは私のメタルゴッドで、あなたのギターが大好きです」
となんとか伝えると、「ありがとう」と日本語で返してくれました。
大好き!!!!
ローレンのサインの様子
続いてローレン。
目の前で見ると、びっくりするくらい綺麗で思わずガン見w
完全におっさん目線が出てしまい、
「あなたは本当に美しい…!歌声もパワフルでかっこいいです。
私も筋トレが好きなので、あなたみたいに綺麗な筋肉を目指します」
と伝えたら、顔を押さえてガチ照れ。可愛すぎました。
シャーリーのサインの様子
続いて、シャーリー。
マイケルより5歳年下だと思っていたら、実は1歳年上と知ってからというもの、
見る目が完全に尊敬モードに入ってしまいましたw
相変わらず大きくてゴツくて存在感があってかっこいい♡
「あなたのベースは心地よくて、ずっと聴いていられます。大好きです」
と伝えると、フッと笑って握手してくれました。
ジョーイのサインの様子
最後はジョーイ。
「あなたのギターはアグレッシブで好きです。今日のショーも楽しみにしています」
と伝えると、終始ニコニコしながらサインを書いてくれました。
ニコちゃんマークや星まで添えてくれて、最後にしっかり握手。
私の名前は、もちろんマイケルに書いてもらいました。
サイン中も、しっかり話を聞いてくれるメンバーの人柄も大好き!
メンバーとの写真撮影
東京公演2日目|豊洲PITの熱狂
中に入ると、最前列と2列目まではすでに埋まっていました。
本当はマイケル前を狙いたかったのですが、
今日は荒れそうだなという謎の直感が働いて、今回は柵の中を確保。
結果的にこれが正解でしたw
そのまま開演までは、映画見ながら時間を潰して、スタート!
曲が続いたあと、ここでローレンのMCへ。
会場はずっとローレンコールが鳴り止まず。
日本のファンの反応に感激したのか、思わず顔を押さえる場面もありました。
「今夜、みなさんと一緒にいられて嬉しいです。
本当に感謝しています。まるで夢みたいです」
そう話したあとも、ローレンコールは止まらず。
その光景を見て、マイケルが思わずMCに入ってきて
「ワォ!すごい!ローレンさん」と日本語でひと言。
そこからの、「ARCH ENEMY IS BACK」発言。
さらにそのあと、マイケルとローレンがハグ。
ずっきゅーん♡
会場の空気も完全にあたたくなり、
その流れから新曲「To The Last Breath」へ。流れが完璧すぎました。
どの曲も素晴らしく、昨日に引き続きうるうるモードでしたが、
曲に合わせたモッシュがかなり熱かった…!
1曲1曲と曲が終わっていくにつれて、時間よ止まれ!
なんなら巻き戻してくれ!と何度も願うくらい幸せな時間でした。
2日目もラストは風船が飛んできて、
スクリーンには「ありがとう東京」の文字。
昨日と同じエンディングかな…?と思っていたら、まさかのサプライズ。
なんと今回の公演、WOWOWで6月20日に独占放送決定との告知映像が…!
激アツすぎるーーーーー!!((o(^∇^)o))
ライブが終わって寂しくなっていたところに、
6月の楽しみまでできるなんて嬉しすぎる!!
母がWOWOWを契約しているので、
今からカウントダウンしながら放送を楽しみに待とうと思います。
映像のどこかに、バケモノみたいに泣いてる私が映っているかも…?!
ぜひ探してみてくださいねw
フォロワーさんにも会えました
ライブ前、いつもX(旧Twitter)で仲良くしていただいている
フォロワーさんをお見かけしていたので、
終演後に思い切ってお声がけして、一緒に写真もパシャリ☆
普段オンラインでやり取りしている方と、
こうしてライブ会場で実際にお会いできるのって、嬉しいですね♩
私のフォロワーさんは本当に優しい方ばかりなので、
今回お会いできたのも、忘れられない思い出になりました。
ARCH ENEMY Blood Dynasty Japan Tour参戦まとめ
今回のBlood Dynasty Japan Tourは、
ハプニングもありましたが、それも含めて忘れられない2日間になりました。
そして何より、日本のファンって本当に素晴らしいなと改めて感じました。
優しさもあるし、バンドを支える愛もすごいし、
何があっても受け止めてくれる安心感がありました。
あの会場の一体感は、やっぱり特別だったと思います(*´꒳`*)
ローレンも新ボーカルとして、
日本でどう受け入れられるか不安もあったはずですが、
そんな心配を吹き飛ばすくらい、会場からはずっとローレンコールが続いていました。
温かい空気を見て、こちらまで嬉しいし、幸せ。
ファンの想いもしっかり伝わっていたし、
それに応えるバンドの姿も含めて、本当に素晴らしいライブだったと思います。
また来年も来日してほしいですね☆
ROSE最後までお読みいただき、ありがとうございました!
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美容、筋トレ、HR/HMが好きなディズニーオタク。ROSEといえば派手髪にメタルTシャツ。将来の夢は年齢不詳の美魔女。
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